食オタMAGAZINE|食のオタクによる食育WEBマガジン

《宮崎県》青パパイアは酵素の王様!パパイア王子の愛情と太陽の日差しをたっぷり浴びた「MIYAZAKI GREEN PAPAYA」

【産地】宮崎県新富町

【内容】
1kg 2~3個
3kg 6~9個
5kg 10~15個

▼1kgの例(1kgあたり2~3個になります。大きさにより個数が異なります)

【保存方法/期間】
丸ごとなら約2週間
新聞紙に包みポリ袋などに入れ冷蔵庫で保存ください

2020年は販売終了しました

【2021年の販売予定】
8月中旬~12月中旬頃

※天候により出荷時期は前後いたしますので、ご了承ください

「MIYAZAKI GREEN PAPAYA」は宮崎県新富町の温暖な気候で育った青パパイアです。
栽培期間中は農薬を使用せず、手間暇かけて育てました。青パパイアは通称「メディカルフルーツ 」「酵素の王様」と呼ばれ、豊富な栄養を含みます。味は淡白で、生は勿論、焼いたり煮たり炒めたりと様々な使い道があります。青パパイアを食べて元気な体づくりをしていきましょう!

商品紹介

パパイア王子こと岩本脩成さんは、2019年に地域おこし協力隊として宮崎県新富町へ移住。そんなパパイア王子の愛情と太陽の日差しをたっぷり浴びて、農薬を使わずに育てられた青パパイヤです!

オレンジ色に完熟するとフルーツとして食べられるパパイヤ。未熟なうちは「青パパイヤ」と呼ばれ、野菜として食べられます。

青パパイヤの酵素量は、完熟パパイヤの約10倍パイナップルの約6倍と言われています!

<青パパイヤに含まれる酵素>
 ・パパイン(たんぱく質を分解する)
 ・プロテアーゼ(たんぱく質を分解する)
 ・リパーゼ(脂肪を分解する)
 ・カタラーゼ(活性酸素の消去、アルコールの分解促進)
 ・トレハローゼ(体内インターフェロンの働き向上) 

 

青パパイヤの料理と言えば…、タイの青パパイヤサラダ「ソムタム」、沖縄の青パパイヤ炒め物「イリチー」

他にも、鶏手羽と一緒に煮込んだり、豚肉と炒めたり、お肉との相性もとっても良い!また、カレーに入れたり、サンドイッチに挟んだり、天ぷらや味噌汁、ピクルス、肉詰め…と活用法は様々。

果肉は歯触りも良く淡白な味なので、実は様々な料理に使いやすい!

 
<青パパイヤの下処理方法>

① 縦に半割にし、中の種をスプーンなどで取り除く
  ↓
② ピーラーで皮をむいて、使う大きさにカットする
  ↓
③ 水に10~30分ほどさらす(途中一度水を変える)

★肌が弱い方は手袋をつけて作業してください。肌が荒れる場合があります。

<青パパイヤの保存方法>

新聞に包んでポリ袋に入れ、冷蔵庫で保管

●保存期間/約2週間(丸のままの場合)
※ただし酵素量は減っていくので、早めにお召し上がりいただくのがオススメです
※カットした場合は早めに使い切ってください

 

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